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バルコニー防水工事とは

常に外部に晒されているバルコニーやベランダは屋上同様、経年と共に紫外線や⾬⽔の影響を 受け劣化していきます。防⽔材で保護されている場合は、防⽔性能を維持する為、定期的なメンテナンスが必要です。 また表⾯が保護されていない場合はひび割れ部から⾬⽔が浸透し、鉄筋爆裂など建物⾃体の劣化を誘発する原因となります。

サクラルーフのバルコニー工事に対する考え

バルコニー防水工事の特徴

一般的な改修方法
1.ウレタン塗膜防水
2.ウレタン塗膜防水+防滑性床シート
3.塩ビシート防水 ※t2.0㎜
4. トップコート塗替え

1.コンクリート、モルタル仕上げ
 → 1~3
2.既存防水あり(RC、モルタル)
 → 塩ビ 機械固定、共材塗り重ね
3.FRP仕上げ(木造)
 → 要相談

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施工実績