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塗膜防水工事とは

ウレタン塗膜防水とは粘性の高い防水塗料をローラーやコテ・刷毛などで塗布することで防水層を形成する工法です。

塗膜防水工事の特徴

■防水性
・液状の材料を全面に塗布する為、つなぎ目のない防水層の形成が可能です

■材料品質
・現場で防水層を形成する工法
である為、膜厚の確保が重要で


■適用部位
・屋上、バルコニー、笠木、基礎、側溝
・シート系防水では難しい細か
い部位や複雑な形状であっても
施工が可能です

■施工性・下地に直接塗布するため、下地の影響を受けやすいので、下地調整が重要です

■防水保証
・10年 ※通常5年前後でトップコートの塗替え必要

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施工実績